□■ 岡山国際 ■□



予選は、あと1歩の2番手。ポールポジションはコースレコードの徳留選手。

 
序盤は、こんな感じで、ぴったり徳留選手が。
観戦してた時は、わーわーきゃーきゃー言いながら見てましたけど、
なんだか、、、レースらしい写真というか、
臨場感が伝わって来ますよね♪


柳川選手と徳留選手のバトルのすきに、逃げちゃえ〜と思ったが、
そんなに差を開ける事はできず。
彼らのバトルは、十分に楽しませてもらえるものだった。

 
途中ミスをした徳留選手をパスし、柳川選手が迫る。
一番後ろに来て欲しくないライダー…。。。
2人とも、結構アグレッシブなライダーだけに、
楽しませてくれました。
なので、柳川選手の転倒は…非常に残念。
しかも目の前で、、、怖かった(−−;

単独走行でぶっちぎっちゃえーと思ったのも束の間、
8番手辺りを走行してた渡辺選手が、猛追してきて後ろに迫るが…


渡辺選手との間にバックマーカーをはさんで、そのまま逃げ切れー!
と、思ったものの、、、
 
あぁぁぁぁぁーーーーー。
渡辺選手の追い上げの脅威は、実証済みなだけに…、
マジ、怖ぇー!!(>o<) 
でも楽しい〜♪




お!
ウィリーしてたんですねー!!

 
タイヤは、レースを左右する。
次の鈴鹿は15周×2ヒート。どういうタイヤで走ってくれるんでしょうか。
また、笑顔が見られることを期待!!


ちゃんと、見ててくれてるよ。。。


まるで親子のような、、、何とも温かみのある抱擁。。。
忠さんの笑顔に、中須賀選手もホッとした感じの表情(^^)
いい写真だなぁ〜。


今回も素敵な写真をありがとうございました。
やはり単独走行のレース展開は、つまらない。
とても楽しませてもらえるレースで、
さらに写真でも余韻を楽しませてもらいました。
最終戦!次も、笑顔で帰りたいですね〜。


Photo by 忠男レーシング様